[0197] ウォーターフォールモデル

平成12年度春期 (旧)第2情報処理技術者試験より
システム開発の手法の一つであるウォータフォールモデルの説明として、適切なものはどれか。
アプリケーションの部分単位に設計・製造を行い、これを次々に繰り返す。
システム開発を工程順に進めるので、後戻りすればシステムの開発効率が著しく低下する。
動作可能な試作品を作成し、要求仕様の確認・評価を早期に行う。
ユーザの参画,少人数による開発、開発ツールの活用によって短期間に開発する。

正解

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