[0373] システムライフ

平成14年度春期 初級システムアドミニストレータ試験より
システムの運用・管理の観点から、システムライフの終わりと判断するには不適切なものはどれか。
新しいバージョンのプログラムに対応できないケースが増えて、利用者の不満の声が大きくなってきた。
機能の追加や修正を何度も繰り返したことによって、プログラムが複雑化して、メンテナンス作業が大きな負担になってきた。
故障が増えて、メンテナンスパーツの入手にも期間がかかり、修復が遅れるようになってきた。
不正なアクセス、プログラムやデータの破壊、パスワードの盗難などが起きるようになってきた。

正解

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