[0560] キャッシュメモリ

平成14年度秋期 基本情報処理技術者試験より
キャッシュメモリに関する記述のうち,適切なものはどれか。
キャッシュメモリのアクセス時間が主記憶と同等でも,主記憶の実効アクセス時間は改善される。
キャッシュメモリの容量と主記憶の実効アクセス時間は,反比例の関係にある。
キャッシュメモリは,プロセッサ内部のレジスタの代替として使用可能である。
主記憶全域をランダムにアクセスするプログラムでは,キャッシュメモリの効果は低くなる。

正解

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