[0456] 構造化プログラミング

平成13年度秋期 基本情報処理技術者試験より
プログラムの作成において,モジュール論理設計の要点である構造化プログラミングの説明として,適切なものはどれか。
コーディングの字下げ規則を設け,ソースリストを見やすくする。
注釈を活用し,それを読むだけで処理内容が分かるようにする。
一つのモジュールの大きさの目安は,50 ~ 150 ステップとする。
三つの基本構造“順次・選択・繰返し”で記述する。

正解

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