[0356] 命令部,オペランド部

平成13年度春期 (旧)第2情報処理技術者試験より
命令の構成に関する記述のうち、適切なものはどれか。
オペランドの個数は、その命令で指定する主記憶の番地の個数と等しい。
コンピュータの種類によって命令語の長さは異なるが、一つのコンピュータでは、命令語の長さは必ず一定である。
命令語長が長いコンピュータほど、命令の種類も多くなる。
命令は、命令コードとオペランドで構成される。ただし、命令の種類によっては、オペランドがないものもある。

正解

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