[0317] 索引編成ファイル

平成11年度秋期 (旧)第2情報処理技術者試験より
ファイル編成法の一つである索引編成ファイルの説明として、適切なものはどれか。
各レコードがもっているアドレスによって、レコードに直接アクセスできる。媒体の利用効率が悪くなることがある。
物理的に書き込んだ順番にレコードを記録する。順次アクセスだけができる。
メンバと呼ぶデータ領域と、メンバの情報を管理する登録簿域で構成する。プログラムの格納に適している。
レコードを記録する領域と、レコードのキー情報を記録する領域で構成する。

正解

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