[0238] 再入可能プログラム

平成12年度春期 (旧)第2情報処理技術者試験より
再入可能プログラムの特徴として、適切なものはどれか。
実行時に必要な手続きを補助記憶装置から呼び出しながら動作する。実行時の主記憶領域の大きさに制限があるときに、有効な手法である。
手続きの内部から自分自身を呼び出すことができる。
複数のタスクで利用するとき、一時に一つのタスクでの使用が可能である。
複数のタスクによって並行して実行されても、それぞれのタスクに正しい結果を返す。

正解

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