[0139] 水平パリティチェック方式,垂直パリティチェック方式

平成10年度秋期 (旧)第2情報処理技術者試験より
通信回線の伝送誤りに対処するパリティチェック方式に関する記述として、正しいものはどれか。
1ビットの誤りは検出できる。
1ビットの誤りを訂正でき、2ビットの誤りは検出できる。
奇数パリティならば1ビットの誤りを検出できるが、偶数パリティは1ビットの誤りも検出できない。
奇数パリティならば奇数個のビット誤りを、偶数パリティならば偶数個のビット誤りを検出できる。

正解

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