[0081] ファンクションポイント法
平成12年度秋期 (旧)第2情報処理技術者試験より
ソフトウェア開発の工数を見積もる方法の一つであるファンクションポイント法の特徴として、適切なものはどれか。
ア
開発すべき成果物と,それらの成果物を作成するための作業を洗い出し、それらの作業ごとに一定の基準で見積もるので、見積りの根拠がはっきりしている。
イ
過去に類似システムがない場合は、適用が難しい。
ウ
プログラムステップ数算定の標準値や工数換算のための標準値を用いて、開発工数を比較的容易に計算できる。
エ
ユーザから見える画面や帳票などを単位として見積もるので、ユーザにとって理解しやすい。
正解
関連する(かもしれない)問題
アクセスランキング
[0212] サブネットマスク
[0319] 3層スキーマ
[0223] けた落ち
[0072] HDLC手順
[0243] デュアル,デュプレックス,マルチプロセッサ,ロードシェア
[0322] モジュールの結合度
[0216] 定期発注方式
[0227] RAID5
[0301] フェールソフト、フェールセーフ
[0371] 逓減課金方式
[0252] 表計算,絶対参照,相対参照
[0263] ソフトウェア信頼度成長曲線
[0163] 再帰的,再入可能,再使用可能,再配置可能
[0041] 2の補数
[0412] マネジメントサイエンス
[0236] 全加算器
[0139] 水平パリティチェック方式,垂直パリティチェック方式
[0081] ファンクションポイント法
[0281] 先入先出法
[0208] 相関係数,正の相関,負の相関
[0132] 判定条件網羅
[0288] MIPS
[0039] クロック数
[0242] DFD
[0270] 小数点の基数変換
[0433] ブロック化因数,IBG
[0238] 再入可能プログラム
[0333] パック10進数
[0261] マスタファイル,トランザクションファイル
[0259] E-R図
